【英語道】GWは映画&ドラマ三昧

こんにちは。二本松薫です。

浪人生の息子にはGWなぞ関係なし。

 

英語をマスターする近道

 

まだまだ知らない言葉だらけ。

 

英語スクールで研修を受ける中で見たことも
ない単語や表現がテキストに出てくる。

 

間違いなく日本の英語教育や受験英語では
出てこない日常表現。

 

私は海外経験が少ない。

 

10代でハワイに1年半いただけ。

 

あとは旅行くらい。

 

帰国子女や海外経験の長い人と比較して
圧倒的に不利。

 

今後、教えながら私も新たな日常表現を
どんどん覚えていけるなんてワクワクします。

 

TOEICでは企業合併やらビジネス関連用語
を覚えていくこと中心だったので新鮮です。

 

私も聞く、話す、読む、書くの4技能が正方形
になるまで鍛えなければなりません。

 

まだ全然いびつな四角形です。

 

トレーナーの先生達が映画の台詞を覚えたり
海外ドラマを観ているという話をきいて私も
やりたくなりました。

 

少し古い映画が観たくなり「ローマの休日」
「風と共に去ぬ」を観たり「HEROS」という
ドラマに今頃ハマってしまって20話くらい観ました。

 

映画やドラマの中で英語圏の日常を疑似体験
することは実に有効。

 

「なるほど。こういう時こんな風にこの言葉を
使うのね」とリアルに映像と共に学ぶのが一番。

 

そして台詞をマネしてみる。

 

尊敬するトレーナーの先生が、好きな映画の
台詞をまるごと覚えることが趣味と言って
いたけれど、確かに相当量の表現を覚える
ことができます。

 

映像を見て言葉の意味を理解して覚える。

 

子どもが母国語を覚える時と同じように。

 

台詞を書けばライティング力もつきますね。

 

日本にいながら英語をマスターするためには
メディアをうまく利用していきましょう。

 

今は便利な世の中で無料で世界中の動画を
見れますものね。

 

まとめ

 

英語力、人間力を兼ね備えた最高峰の英語

講師であるトレーナーの先生方に出会えた

ことは私の人生の財産です。

 

ずっと探していました。

 

そうしたらいきなり一気に複数現れました。

 

心から尊敬する先生達のやっていることは

マネしたい。

 

一言一句アドバイスを聞き逃したくない。

 

私もそんな先生になりたいです。

 

英語は映像と共に表現を覚えていこう!

 

 

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