コロナ対策のマスク必要?災害レスキューナースに聞く【えがこそチャンネル】

 

こんにちは。東大生ママ(二本松薫)です。

 

今回のコロナ騒動でマスクとトイレットペーパーが店頭から消え、朝一から買い求める人々で、ドラッグストアの前には長蛇の列。

 

なぜ、いつもトイレットペーパーなんだ?!

 

メンタリストDaiGoさんが解説しています。

 

 

看護師をしている娘に聞いたところ、現在病院ではマスクが金庫に入っているとのこと。笑

 

マスクもさぞ驚いていることでしょう。

 

そもそもマスクは予防になるのか?!

 

もちろん、高性能なマスクで正しい扱いをすれば有効ながら、中途半端ならば、その効果はやはり薄いようです。

 

菌が付着しているのは外側。

 

マスクだけでなく全身に付着しているということです。

 

フリーターママのともちゃんは器用なので、手作りマスクを作り、国際災害レスキューナースの直ちゃんに一応確認したところ、ダメ出しされたそうです(≧∇≦)

 

もちろん、咳が出ている側であれば、マスクはエチケットとして着用しておくべきでしょう。

 

ただ、予防という意味では微妙です。

 

マスクよりも自身の免疫力を高める努力をしておいた方が得策。

 

どうせ効果ないなら、手編みでおしゃれマスクを作って楽しんでしまうというフリーターママともちゃんの器用さとアイデアには脱帽。

 

情報に振り回されずにされず自ら考える

 

子どもたちは春休み。

 

TOEICを教えている企業の皆さんもテレワーク。

 

移動中の電車は空いていて快適ですが、今回の騒動で、私たちはそれぞれ、考える良い機会となりましたね。

 

情報過多の中、情報に振り回されずに自ら考える力、判断力が必要でしょう。

 

安易な情報発信も混乱を招きます。

 

2020年は忘れられない年となりそうです。

 

 

マスクより自己免疫力を高めよう

 

良質な食事と睡眠、そして笑いで菌に負けないカラダ作りを!

 

 

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