早期英語教育のメリット【子育て】

こんにちは。二本松薫です。

 

今日の【えがこそ】チャンネルでは、「早期
英語教育はするべきなのか?」についてお話
しています。

 

今、子どもの習い事で人気なのは1位が
スイミングで、2位が英語。

 

2020年英語教育改革もあり、これからの時代、
英語を使えることは必須ということで早期英語
教育熱は高まっております。

 

以前に関わっていた「ディズニー英語システム」の
売上も相当伸びているとか。

 

早期英語教育のメリット

 

右脳に英語の引き出しを作ることができるのは
大きなメリットですね。

 

これは幼少期の特権です。

 

母語のように英語を使える引き出しがあれば
後に役立ちますよね。

 

しかも、楽しくお歌を覚えたり、動画を観たり
するだけで魔法の引き出しができるならば
是非とも作ってあげたいですよね。

 

そこには継続が必要なので、よほどご両親が
熱心であるか、本気であるか、その子自身が
英語が大好きであるか。

 

何か必要なんですけどね。

 

楽器にしてもスポーツにしても練習が必要ですよね。

 

高額の教材は使いこなせばお子さんは母国語
同様に英語を話せるようになります。

 

ただ、そこには楽しく継続する相当な覚悟
必要なので、気楽に無料の動画を観たり聞いたり
しておくだけでも十分メリットはあります。

 

私たち2人は「ディズニー英語システム」挫折
組ですが、今はサービスも充実、仲間もいて
続けやすい環境で羨ましいです。

 

今、当時に戻ったら?

 

そりゃ早期英語教育するでしょうね。

 

教育というか「英語で遊ぶ」

 

ある程度英語のできるママだと無料動画で
英語で遊べるでしょうが、英語が苦手なママ
だと、ディズニー英語システムやベネッセ
の教材のようにシステム化されていて、フォローの
あるものが続けやすいですよね。

 

高額の英語教材を購入するならば、投資に
見合ったリターンを得るために、使い倒す、
ご両親が関わる覚悟が必要です。

 

ご自身に合った選択をしてくださいね。

 

 

 

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