ひとりになりたい。ひとりはさびしい【思想】

こんにちは。二本松薫です。

みつをさんのこの詩を今深く感じています。

 

春は出会いと別れの季節

 

先月末で某大手英会話スクールを辞めました。

 

1年前はディズニーの英語の世界とサヨナラ
しました。

 

大好きな素敵な仲間達との別れはさびしい。

 

だけど、

 

「組織に縛られるのが不自由でたまらない」

「自由に自分で決めて行動したい」

「自分で自分の人生をコントロールしたい」

 

となると、独立するしかない。

 

ということで、

 

「ひとりになりたい。ひとりはさびしい」

 

を実感しております。

 

毎回、

 

「いつでも帰ってきてね!」と声をかけてくれる仲間達。

 

たくさんのお祝い、メッセージをくれる仲間達。

 

感謝しかありません。

 

惜しまれても去ることを決断したのは私自身。

誘われても組織に所属しないのは私の決断。

 

引き止められるのにさびしいだなんて矛盾してますね。

 

まずは自分の器をしっかりと創らないと。

 

そしてまた仲間も作っていこう。

 

「他の誰もがやらないものを孤独の中で創造
する。それが自己発見だ。周囲に対しても
自分に対しても挑み続けなくてはいけない」

 

岡本太郎さん、強いなぁ。

 

私ももっと強くならないと!

 

自分の限界を作っちゃってるなぁ。

 

限界の天井をはずさないとなぁ。

 

「自分には無理」ってどこか自分を信じ切れて
ないんだなぁ。

 

しょぼいなぁ。

 

まとめ

他に合わせられないなら自分で切り拓くしかないよなぁ。

さて、自分はいったい何がしたいんだい?

再度しっかり内観するべき時です。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です