東京2020大会ボランティア初オリエンテーション【思想】

こんにちは。二本松薫です。

2020年東京オリンピック楽しみですね。

私も人生初ボランティアする予定です。

 

初オリエンテーションの流れ

有楽町にある東京スポーツセンターで開催
されているオリエンテーションに参加してきました。

1回50名くらいの参加でしょうか。

① まずはありがちな2分間でできるだけ多くの人
と挨拶しようアクティビティ。

② オリンピック会場の案内等のDVDを観たあと、
ボランティア活動について簡単な案内。

③ 6人席内での自己紹介からのグループアクティビティー。

④ 2対2での面談でのインタビュー。
(ボランティア志願の理由等、趣味、
具体的に活動したい分野など)10分程度。

⑤ 本人確認作業

⑥ ユニフォームの試着とサイズ確認

⑦ 希望者は撮影スポットで撮影

合計60分~90分くらいでしょうか。

秋頃に再度オリエンテーションがある様ですが
具体的な仕事内容が決まるのは約1年後のようです。

莫大な数のボランティアを振り分ける作業
だけでも相当大変でしょうね。

要人を各会場に運ぶドライバーが不足している
ということでした。

英語話せるのに免許持ってなくて残念!!!

 

おまけ

基本撮影不可なんですが、一部撮影可で、
おもしろ写真が撮れるコーナーがあります。

例えば・・・

↑トレンチコートを着てボルトと競る私(≧▽≦)

↑なぜか突然ゴルフ場で案内係(≧▽≦)

↑パラリンピック競技のプチ体験は貴重

↑クリアファイルのお土産付

 

まとめ

ボランティア作業には当然ながら情熱
チームワークが必要であることを再確認しました。

プレゼン力、コミュニケーション能力、咄嗟の
判断力、承認力、鍛えていこう!

新たな経験、ワクワク、サイコー!!!

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